1. "恋人だろうが、友だちだろうが、「この人の信頼だけは失いたくない」と思える人がもっとも大切な人なのだ。"
    — ryu murakami (via maopin)

    (via fmsodz)

     

  2. "「今の自分ができること」を探して、それを少しづつ実行しているうちに、いつのまにか「居場所」ができていた"
     
  3. preludetoreality:

    “RESURRECTION” | Reclaimed Oak Cruiser 
    
    Lumber Juan x Salemtown Board Co.

    (via the-lowdown)

     
  4. hypebeast:

    Streetsnaps: Ryo Ishikawa of VANQUISH

     

  5. "

    ある業界を台無しにながら消費者を味方につける人が儲かる。そんな事がある。YouTubeはCDビジネスを台無しにしたが利用者が多く広告などで儲かる。AMAZONは本を売るビジネスを台無しにしたが(後略)ウエブは雑誌ビジネスを台無しにしたが(後略)情報や紙関連ではもう台無しにされてる祭りが絶賛開催中である。電話帳?手帳?新聞?楽譜?申込書?説明書?
    或いは、安い家飲み文化は、焼き鳥屋飲みにケーションを台無しにした。
    「台無し」にされるものに文化が含まれると「時代の変化だね」ばかりとは言えない人も多い。
    そして、この「台無し力」みたいな力は優しい人にはなかなか身に付かない。
    他の国なら「台無し力」を発揮しやすい。その国で台無しになるものに思い入れが無いからだ。日本だって、アメリカの主力産業のクルマ産業をローコスト、壊れない車で「台無し」にしたが消費者が支持したからTOYOTA、HONDA、NISSAN、SUBARUがある。
    WALKMANを創ったSONYはレコードプレイヤー産業を台無しにしたんだろう。
    UNIQLOは街の洋服屋さんのビジネスを台無しに、携帯電話は腕時計ビジネスを台無し、イオンは町の商店街を台無しにしたんだろう。

    時代は(主に)技術で変わってゆく。変化を創り出す人、会社は強い。

    その中で残る人への思いやりや伝統や文化への尊敬を保ちたい。
    日本が技術革新をしながらも、日本であり続ける、日本人の心のその根本にある、台無しにしたくないもの、そんな象徴はなんだろう?
    オイラの文章を読んだことがある人ならば気が付くだろう。
    気が付かない人は良く良く考えてみて欲しい。

    "
    — (via shinjihi)

    (via sakaue)

     
  6.  
  7. hvsselhof:

    nomanlegacy:

    Street Style x Luxury blog!

    .

    (Source: manifreshldn)

     

  8. "その日その日でやるべきことをやればいいのです。"
     
  9. tastier:

    (18+)

    (Source: minshuo, via hvsselhof)

     

  10. "最近ものすごくよく言われるんです。50overのおじさまたちに。
    「最近の若い人って欲が無いよね。車とか服とか欲しくないの?今、若い人って何が欲しいの?」って。
    新聞社のおじさまとか出版社のおじさまとか、バブリーな時代を経験した人ね。
    「まず“若い人”とかでくくんなよ」ってイラっとくるけどまあそれは置いといて、そういう人に私は良く答える。
    「欲はあるんです。でも、それは上の世代の人たちとは違う欲なんです」って。
    その違う欲ってなんだろう?って今改めて考えてんだけど。
    今の若い人って、なんとなくだけど承認欲求は上の世代よりずっと強いと思うんだよね。自分も含めて。
    起業する人とか、人とは違う生き方を求める人が多いっていうのもそのせいじゃないかと思うし。
    心のどっかが満たされないから承認してほしいわけだよね。"