1. "『子供の科学』の中にあった言葉。
    「夜は昼とは別の場所にある。本当は夜というのは時間ではなく場所だ。私たちは毎日、地球という星に乗って昼という場所からぐるりと移動して、夜という場所へ行く」 という言葉に感動している。
    これは時間と空間の本質を捉えた、実はとてもすごい言葉だ"
     

  2. "

    シマジ 人間関係を築くうえで一番いけないのは遠慮だ。「好きだ」「尊敬している」「愛している」という対象には絶対に遠慮しちゃいけな い。恋愛と一緒だよ。

     女性が7~8歳年上の男性に恋をするなんて普通だよな。彼女たちは、かなり年上の男性に対しても臆しなどせず、対等に付きあっている。それを思えば、男 同士で10や20の年齢差を気にする必要なんかまるでない。あの大先輩と少しでもお近づきになれればなんて考えるのではなく、この人と親友になりたいとい う気持ちで胸襟を開いて話をすればいいんだ。

     「あなたのことを尊敬している。もっと知りたい」という気持ちを抱いて秋波を送れば、ほとんどの人は、「かわいい奴だ」と目にかけてくれる。いわゆる偉 い人ほど孤独なものでね。「自分なんかではこの人と釣り合いが取れないのでは」と恐縮してしまう人が多いから、そんな中で、遠慮なしに胸に飛び込んでくる 若い奴というのはどうしたってかわいく映る。「ジジイ殺し」と言われる連中は、この遠慮なく飛び込むというのを本能的に実践しているんだな。

    "
     
  3.  
  4. (Source: the-lowdown, via the-lowdown)

     

  5. "思い返すに、大学院での指導で「自分の頭で考えろ」と教員に言われたことは一度もないと思う。その代わり散々言われたのは「よく調べろ」。自分の頭で考えるというのはそれなりの危険があって、不適切な材料と不十分な思考力では斜め上にたどり着くものだ。"
    — 

    Twitter / mishiki: 思い返すに、大学院での指導で「自分の頭で考えろ」と教員に言わ … (via wideangle)

    万回のreblogに値する

    (via pressthebackspacekey)

    おっとちきりんの悪口はそこまでだ

    (via tamejirou)

    (via sakaue)

     
  6.  

  7. "まだそんなこと言ってるのかしら。あのね、世の中は歪んでもないし、輝いてもないのよ。もし歪んで見えるのなら、あなたが歪んでいるの。輝いて見えるのならあなたが輝いているの。ただそれだけよ。"
    — (via xomorickyxo)

    (via sakaue)

     
  8. (Source: v-olupt, via the-lowdown)

     

  9. "人の魅力が分かるのは、30代後半からである。それまでは持って生まれた美醜で勝負の第1ラウンドである。若さだけの魅力が衰えはじめて、第2ラウンドが始まる。その人の本物が出てくる。内面が外面に表れる。勿論、僕は第2ラウンドで勝つ人が好きだ。(小池 一夫)"
     

  10. "最悪のあとには必ず最善がある。いかなる苦境にも屈しない強さを身につけていれば、おのずと道は開ける。人生は希望を6割達成できればまあまあいい。7割いけば上出来、8割できれば感謝すべきである"